夏休み最終日

夏は去りました

 ニュースでは日本各地の暑さを伝え、皆さんのブログ記からも残暑厳しいことが伝わりますが、北海道はオホーツク海沿いの我が地域では、「暑い」ということはなくなりました。
家の中で半袖で過ごしておりますが、扇風機の出番はなく、涼を得るために開け放つ北向きの窓は閉じられたまま。
夜外へでると
ジージー
ジージー
と秋の虫が鳴いております。
日没は早まり、夕方5時を過ぎればライトを点燈した車が行き交います。
(といってもわずかな交通量ですが・・・)

さびしいお庭

 春先から我が庭の花たちを紹介してきました。
でもこの時期になると、我が庭はぐんと寂しくなります。
オレンジ色の百合
私好みの花ではないのです。
それが大きくなったツツジの根元からツツジの背丈を越えて生えてきます。
取り除くことも、移植することもできません。また好みではないといっても、花がさみしくなる我が庭においては、貴重な色であり華やぎであることには違いありません。

撒いて良かった・・黄花コスモス
f:id:kyokoippoppo:20190818083556j:plain:w330:right種を取って来年も花を咲かせましょう。






ガウラ・・・これは植えた時期が悪かったのでしょうか?弱々しいままで秋を迎えてしまいました。
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異例の5月の猛暑時期に移植したことが影響したようです。


ガウラの苗は娘からのプレゼントでした。
近所のホームセンターで売られており、秋まで開花しているこの花が欲しかったのですが、五百数十円のお金を出すことをためらった私。
一緒にいた娘が、「これくらいなら私がプレゼントするよ。」と買ってくれたのです。

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宿根草ですので来年以降に期待しましょう。
ほら!!ガウラきれいでしょ!!











おやおや・・萎びはじめたスカピサオにお客さん。
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咲き始めた秋明菊

この花が終わったら、我が庭に次の花は咲かないと思います。
春の花デイジーが、季節外れの花を咲かせたりしますがね、

盆踊り‥明日は登校日だよ!!私は出勤日だよ!!

 17日土曜日に予定されていた盆踊りですが、台風の影響を受けて雨が決定的だったため、本日開催されました。
前半は子ども盆踊り・・手拍子そろえてチャチャンコチャン♪です。
それが終わると大人の踊りが始まります。
素踊りの人もおりますが、仮装しておどる人たちがたくさん。
賞に入ると豪華景品がもらえるのですよ。


写真ぶれぶれですが,雰囲気は伝わるのでは?f:id:kyokoippoppo:20190818204053j:plain:w300:left
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 懐かしい前任校の子どもたち。・・・明日教室で顔を合わす子供たち・・・。久しぶりに言葉を交わした友人。
楽しいひとときでした。
孫のこっちゃんは、仮装の数々に大興奮。
私と手をつなぎ会場を何周も歩き回り、手を振っておりました。

 北海道の盆踊りは、私が幼少期、神奈川で体験したものとは大分違います。
この地方の特色が出ていて、いつもしみじみしてしまうのです。
過去記事・・子ども盆踊りができた訳・・「べっちょ節」にもふれております。是非読んでいただきたい!!
kyokoippoppo.hatenablog.com

さあ!!明日から勤務です。

終戦記念日に見たテレビ

 昨日今日と庭に出て、草取りをがんばりました。
本日16日には、台風の影響で夕方から雨になる模様。
そして、私の夏休みも今日を含めあと3日・・。
なにを優先って・・草取りだよな・・・と。

笹の墓標 

 切り抜き整理のために、それをブログにはるようになってから、社会的な内容を発信することがやや増えました。
政治的なことや、価値観が多様な信条に関わる内容の発信は、自分を守るためにも慎重に投稿したいと思っております。
ここ数日の私の記事など、そのような範疇に入るものでもないのですが、草取りをしながら私は、開花した秋明菊でも写真に収め、早いとこ「我が庭ブログ」に舞い戻ろうなどと考えておりました。

 しかし、終戦記念日であった昨日は、当然のことながらテレビのニュース番組は、それに関わるものが多かったのです。
夕方6時、NHKのニュース放送でたまたま耳に入った情報に興味が湧き、メモを走らせました。

笹の墓
殿平
廃寺

・・・と。そのワードでネット検索し、探し当てたのがこちらです。大変長文です。
長文ではあるけれど是非読んでいただきたい!!
www.huffingtonpost.jp

朝日新聞記者として、北海道報道センターに勤務した経験のある関根和弘氏が、”忘れがたい取材のひとつとしてハフポスト上に発信したものです。

記事は昨年の8月15日のものです。
ハフポスト?はいかなるものか?というと

ハフポスト日本版は、政治やビジネス、社会情勢などを分かりやすく整理して提供。各分野の専門家や有識者と個人が意見をやり取りできる、ソーシャルニュースです。( ハフポスト、ハフポ)

とのこと。

以下は、はしょった要約です。

● 北海道は朱鞠内湖から西へ2キロほど離れた森の中に、今は廃寺となっている「光願寺」があった。
● 1976年、ここをドライブしていた別の寺の住職であった殿平善彦氏は、ある女性からダンボールに入ったたくさんの、古く赤茶けた位牌を見せられる。(死亡年月日はほとんど日中戦争が始まる2年前の1935年から、終戦の1945年まで)
● 殿平氏はこれらが誰のものなのか?調査を始める。
● 戦前から戦中時に、鉄道開設やダム建設に関わった日本人や、朝鮮半島からやってきた労働者たちのものであると知る。
● 当時の労働環境は劣悪で、タコ部屋労働と呼ばれるものだった。
● ここで多くのものが、身体をこわして亡くなった。
● 供養は、まだ廃寺になる前の「光願寺」が行い、位牌が残され、遺骨は共同墓地に埋葬された。
● 殿平氏はさらに調査を進め、遺族にこのことを伝えるべく活動を始める。また遺骨の発掘も始める。
● 集落の住人の減少に伴い檀家も減り、寺を維持できなくなる。光願寺は取り壊しの危機を迎える。
● 殿平氏は自分が管理の責任を負うことと引換えに、この寺を存続させることにする。

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● この活動を知った森村誠一推理小説『笹の墓標』を書き、世に伝えるとともに、印税の一部を活動費として寄付した。

笹の墓標 (小学館文庫)

笹の墓標 (小学館文庫)


 ここから先は関根氏の記事の一部を引用します。

国境や民族を超えて

殿平さんたちの活動は、展示館を拠点にさらに広がっていった。1997年8月。13年ぶりとなった遺骨の発掘は、日本人と韓国人、在日コリアンの若者たち約100人による共同作業として実現した。

「東アジアの近代史をともに考え、国境や民族を超えて若い世代のつながりをつくりたい」。そんな殿平さんの思いに、知人の韓国人研究者が共感、自身の学生らを引き連れてきたのだ。


このとき見つけた遺骨は4体。遺骨が見つかると、国際交流を楽しむかのような和気藹々とした雰囲気は一変した。夜、若者たちは展示館に集まり、歴史認識の問題や日本の植民地支配、その結果としての日韓関係、あるいは在日を取り巻く問題などについて本音で議論し合った。「日韓共同ワークショップ」と称したこの取り組みはその後、朝鮮籍の若者たちも多数参加するようになった。この取り組みは、「東アジア共同ワークショップ」へと名前を変え、今なお続いている。

 昨日のNHKのニュースでは、光願寺の現状が伝えられました。
私はこのような活動そのものを知りませんでしたので、大変新鮮な思いでそのニュースに接し、とっさにメモを残したわけです。

 寺は災害の影響を受け再び存続の危機を迎えておりました。
しかし、何としてもここを残したいという人々が集まり、修繕に取りかかかっているというニュースでした。
韓国からも駆けつけ、「今の日韓関係の現状という壁を越えてつながりたい。」
と語っておられました。
ここでの活動の意義は、発掘という活動に留まらず、日韓の若者たちが、自分たちが抱く違和感も含め互いに投げかけ合い、対話を進めてきたことです。
やりとりが進むうちに、それぞれの国の教育や、世間で交される話題によって刷り込まれているものが双方にあることを知り、自覚に至ります。
そこを通過するからこそ見てくるものがあり、そこから”わかりあい””共有できる”磁場が生まれてゆきました。

”笹の墓標”の活動を描いたドキュメンタリー映画もあったのですね。
予告編を貼りました。
www.youtube.com

アンビリバボー

 前回の記事に、飛び入り追記として添えましたが、昨日は「生きて還った軍神」を扱ったテレビ放送もありました。
終戦記念日ですので驚くには価しないのかもしれませんが、その日の朝自分がアップした記事と連動したので、私はちょっと興奮しましたよ。
kyokoippoppo.hatenablog.com

普段めったにテレビを見ない私ですが、番組を興味深く味わいました。

  *  *  *  * 

 また本日図書館に行ったら、司書のTさんからうれしい話が・・・。
図書館所蔵の『生きて還った軍神』・・・古くなり、いたみも目立つので、閉架への移動(そうすると、そのうち古本市行きとなる可能性大)を考えていたそうです。
ところが、私のブログを読み、「ああ、多少汚れていても、このような本は残しておくべきだな」と感じ、今後も書棚に入れておくとのこと。

生きて還った軍神―レイテ戦の道産子伍長

生きて還った軍神―レイテ戦の道産子伍長

私は、彼女のその言葉で書籍が出ていることを知った次第。


 三日後には、勤務も再開。
このブログも、日常を綴るものに戻ることでしょう。(新聞の切り抜きは時々貼り付けますが)
でも年に一度くらいは、戦争について、平和について、私は何をどう感じるのかについて発信しようと思います。

鎮魂

8月15日・・日本の敗戦から74年

  カテゴリはごちゃ混ぜながら、終戦記念日にちなんだ記事を残すことにしました。
まずは切り抜いた新聞を貼ります。
イスクラップ帳としてブログを利用することにしているのです。 
kyokoippoppo.hatenablog.com


北海道新聞・2019年8月11日
シワになってしまった部分が影になって読みにくいですね。ごめんなさい。

割り込み追記


これを投稿した日のアンビリバボーの放映内容!!
この記事のことかな??

・・・・はい!見ました。まさしく佐々木友次さんのエピソードでした。

 私は昭和33年 1958年に生まれました。
戦後13年目の年です。
幼少期は横浜で過ごしました。
横浜駅の西口と東口をつなぐ連絡通路はいつも薄暗く、じめっとしておりました。
その通路に入ると、物悲しい音色が聞こえてきたものです。
生活に困った傷痍兵の人たちが、ハーモニカを吹いたりアコーディオンを弾くなどして物乞いしていたのです。
手が自由にならない人は四つん這いになってじっとしておりました。
みな薄汚れた白い装束をまとっておりました。

私にとっての「戦争」は、大戦の後遺症として残されたこの様な人たちの存在と、母が語る戦争時代の体験談でした。
それで済んだということは、なんと幸せなことでしょう。
小学生の高学年から、中学時代には戦争を語った物語や、ルポルタージュなどを読み漁りました。
そのような読み物も多く出回っており、手にとる機会にも恵まれておりました。

日本の平和憲法についてを語る先生は誇らしげで、それを聞く私たちも、この憲法をそれはそれは誇らしく受け取ったものです。
自分が生きている内にこのような変質を遂げるとは思いもしませんでした。
そう思いつつも、何も行動できず、何も発信できない私です。

鎮魂頌

アリプロジェクトというユニットをご存知でしょうか?
宝野アリカ(ボーカル・作詞)
片倉三起也(キーボード・作曲編曲)
による日本の音楽ユニットです。


ニコニコ大百科の記事には下記のように記述されております。(一部を抜粋)

1985年に「蟻プロジェクト」名義で活動を開始し、1992年に現名義のALI PROJECTに改名しメジャーデビュー(このように意外と活動歴が長いユニットなのである)。今からすると意外かもしれないが、デビュー前後くらいまでの時期はCMソングを歌うなどをしていた。
音楽ジャンルとしてはプログレッシブ・ロックに分類されるが、アリプロ独自の世界を築いているためこの分類も正しくないかもしれない。
初期の明るめでさわやかな曲調の時代を「白アリ」と呼び、最近の黒々しい雰囲気の時代を「黒アリ」と呼ぶ。
また新ジャンル「赤アリ」も登場した。

三連符の多用、半音進行、独特の和声進行を多用する特徴があり、拒否反応を示す者もいる反面、独特の世界観と合わせ、その魅力にハマってしまい中毒状態になる人もいる。

お時間がありましたら、ALIPROJECTの『鎮魂頌』(ちんこんしょう)聴いてみて下さいな。
www.nicovideo.jp

歌詞も美的で、曲も声も美しく、一度聴いたら耳に残ります。

靖国神社

 私が何故ALIPROJECTを知っているかといいますと、ニコニコ動画に編曲作品を公開している息子が、彼らのこの曲を編曲しアップしたからです。
息子(長男)のことは、「長男のこと」というカテゴリで少しずつ語り始めているところですが、ここでは詳しく語りません。
興味を持っていただいた方は「長男のこと」というカテゴリからのぞいていただけたら幸いです。

そう、息子は2018年昨年の8月15日に編曲作品をアップし、私は原曲となったALIPROJECTの存在とこの歌を知ったのです。
長男Hの作品には歌詞はありませんので、この曲のメッセージ性は損なわれておりますし、ボーカルに魅了された人が聴けばやはり、物足りないものを感じることでしょう。
でも、もともとが美しい曲なので、私は心地良く聴くことができました。
www.nicovideo.jp

この動画に関わってやりとりした際、Hは言いました。
動画の中に靖国神社を入れたかったのだ。
私は即座に答えました。
いや、靖国神社を入れなくて正解だよ。安易に入れるのはよろしくないよ。
と・・・
「それより、なんでチューリップの画像なの??それの方が気になるし、残念だな。」
と・・・。
忙しいさなか、パートナーさんが動画担当をしてくれたようなのでまあ、思いとおりにならない部分もあったのかもしれません。
後から
「そうか・・・”鎮魂”なら白い花だよな。」
とつぶやいておりました。

 さて・・・原曲の歌詞の中に「靖国」はありませんが、
「ここに眠る英霊」
「頭を垂れて祈る」

などから、靖国神社での風景から切り取られた歌詞なのだろうと思います。
 靖国神社に関しては、A級戦犯の合祀が問題にされておりますが、仮に分祀されれば整合性を得るというわけでもないと思います。
「お国のために戦死して、靖国神社の英霊になる」
ということが美談として語られ、それをよすがに多くの若い命が散ったのですから。

ALIPROJECTの『鎮魂頌』の歌詞は
愛するものを守りぬくため ぼくらは命を投げ出せるだろうか?
で始まります。
これも、大戦時の”兵士”と”ぼくら”を対比させたものならば、そのまま受け取れないと感じます。
当時の兵士たちは
「お国のために・・・」
天皇陛下のために・・・」
という旗印の元に集められ、戦地に送られたのです。
「愛するもの」のためならば、切り抜きの道新記事のように、留まり、汚名を浴びてでも生きて帰ることが人として自然な行為なのだと思います。
靖国神社」に参ることが、平和を願う行動としてふさわしいと、イメージだけで思い込むのは安易だと思います。

息子が終戦記念日を意識してこの曲をアップしたことに、いくらか喜びを覚えつつも、その口から
靖国
のワードが出た時は、
「おおおお、ちょっとそれは・・・?」
と思ったのです。
靖国神社については少し話をしましたが、電話でのやりとりです。
なかなか伝わらなかったでしょうね。
ただ、私はこの曲・・・『鎮魂頌』好きですよ。とてもきれい!!

平成の御世のうちに是非


こちら、北海道新聞、8月14日の記事の一部です。
靖国神社天皇を結びつけようという思いが、神社側には強くあったようですね。
宮内庁はこれを断り、
平成時代は戦争のなかった時代であるとともに、明治以来初めて天皇靖国参拝のない時代でもあったのでした。
同日一面の記事も添付しておきましょう。


 私自身は表だった平和活動をしてはおりませんし、少女時代、戦争の物語を読んだときの熱い思いもなくしております。
終戦の日だからって、とってつけたようにこのような記事を公表するのは、はしたない行為なのかもしれません。
でも、新聞記事を古新聞としてくくってしまう前にここに提示することくらいはできると思い書きました。
あと、もちろん息子の動画を貼りたい親心もございます。

とっ散らかった内容になってしまったでしょうか?
最後に靖国神社のホームページの記事と、そこを実際に訪れたはてなブロガーさんの記事を紹介してこの記事を締めましょう。

神社が発信する「神聖」のイメージと、Neutral footboollさんの記事による、神社の敷地内にあるという「遊就館」のレポートを対比させてみるとより興味をそそられます。
www.yasukuni.or.jp

neutralfootball.hatenablog.com

追記・・・たった今読んだuwisizenさんの記事も貼らせてもらいます。
uwisizen.hateblo.jp

つながるブログ

 はじめにおことわり・・・。
「つながる」というタイトルのもと、自身の過去記事貼りまくりです。
ご了承の上おつきあいを・・・。

こんなことをしているのは私だけ??

 ちょっと恥ずかしいのですが、こちらご覧下さい。

 投稿したブログと、それに対する反響をノートに記録しているのです。
正の字でスターをカウント、そしてこの写真ではカットしてありますが、右部分には、スターを下さった方のidも記述しております。

そう・・・はてなブログを始めたばかりの頃は、アクセスゼロの日が続き、発信しても全く反響がないことに心底がっかりしたものです。
そんな様子が伺えるノート1ページ目の写真です。

kyokoippoppo.hatenablog.com
 
そんなある日の初コメント!!
胸が高まり、開いてみたら英語がびっちり!!
スパム」という言葉を知りました。

いっぽいっぽ

しかあし!!
わたしの基本姿勢はこのブログの名称のように、「いっぽいっぽ」なのです。
少しずつでも前に進めば、景色が変わる。
また、このブログを始めたきっかけは「ネガティブ・ケイパビリティ」なのです。

kyokoippoppo.hatenablog.com
kyokoippoppo.hatenablog.com

「数にこだわってはいかんぞ!!」とい自分に言いきかせながら、ひと記事ひと記事積み重ねてゆきました。
アクセスは相変わらず0~5あたり・・・そんな中初めてついたスターに対して、私が、どんなに驚き、喜んだか、ご想像がつくことでしょう。
その方の存在をメモとして残したのか、このノートの始まりです。

景色は変わりました。

 はい!!不定期ながらもブログを綴ること一年余・・。
確かに景色が変わりました。
アクセスや頂くスターの数もさることながら、はてなの中のつながりを実感する日々です。

私が訪問し、スターをつけた横に、また並んだコメントの中に、私にスターを下さる馴染みのあるプロフィール画像を見つけたりすると、自然と頬が緩みます。

まあ、このような現象は頷けますよね。
自分がスターを付けたついでに、ここにスターを付けた他の方のブログを訪問することはよくあることではないでしょうか?

素敵なコメントを、見つけたらその方のブログを覗いてみようと思うことも自然な流れですよね。

 さて、今私は読みかけの『表の体育 裏の体育』しばしうっちゃって、図書館にリクエストして借りた『うつ病九段』を読み始めました。

そのタイミングで、私の『お盆』に”お初”の方からスターがつきました。
そちらを訪問すると、瞑想歴10年という方。
スピリチュアル的な記事を発信されている方でした。


その方の過去ブログが大変興味深く、迷子防止のブックマークをつけました。

yuko-k-amiさんが、瞑想をはじめたきっかけである、ご自身の摂食障害についてや、瞑想とどのように関わっていったのか?が詳しく正直に語られております。
また、瞑想は摂食障害に限らず、自分の心や身体がコントロール不能になっている人たちにとっても、有効だと感じました。
いえ、そのようなことと無縁でいる人にとっても、必要なこと・・・・新しい扉であり、可能性を広げる鍵になりそうです。

www.maemuki-k.com
www.maemuki-k.com

潜在意識については、我がブログのこの記事とも関わるものです。
このような記事のつながりにも、心ときめきます。

kyokoippoppo.hatenablog.com
kyokoippoppo.hatenablog.com

本日彼女のブログをのぞいてみましたら、下記のような記述が・・・。
「これって私のことだろうな。」
と嬉しくなりました。

yuko-k-amiさんの記事の一部抜粋しますね。
行間は詰めて引用しました。

最近はようやく
このブログの設定や使い方などを
色んな方のブログを読んで勉強したりする毎日です。
相変わらずパソコンなど機械モノに弱いのですが、

先日、過去の記事を
はてなブックマーク」してくださった方がいて、
(今日も!本当にありがとうございます(o^^o)とてもうれしいです♪)

そこで初めて、この機能は何だろう?
どんな意味や効果があるのだろう?
自分がはてなブックマークをしたものは
どこにどうなるのかしら?とか、

はてブにいただいたコメントを
はてなブックマークの略語らしい。
ずっとはてなブログの略だと思っていました)


どこから開いて見られるの?
どうやってお返事するの?
このコメントは誰がどこから見られるの?
など疑問に思い色々調べてみると、
まだ正直よく分からないながらも、

スマホやパソコンの機能を使いブックマークするのとも違い、
この機能を使ってのブックマークはスター☆より重要だと知り、
(ブックマークの意味はもちろん分かりますが、
このはてなのブックマークの機能の価値や効果についてをよく知らなくて。)

このブログの機能を全然分かっていないまま
もうすぐお引越しをして一年経つことに気づき、大汗

以前使っていたブログサイト(アメブロ)とは違う
このサイト(はてなブログ)のことをもうちょっと勉強し、
もう少し使いこなしていきたいなと思っているところです。
使い始めてもうすぐ一年も経ちますが。苦笑

きっと読まれる方にとっては
どうでもいいことかもしれませんが、
毎日1人でも多くの人に届くといいなと思って
想いと時間をかけて書いていますので、


書き続けるモチベーションとしても、
多くの人に届けたいという想いを叶えていくためにも、
読者登録していただけたり、
誰かにご紹介いただけたり、
また読み返したいと、はてなブックマークなどを
していただけるととてもうれしいので、
もう少しそのあたりもがんばろうと思っています。

目に触れる、心に留まる記事たち・・・。


闊達に活動されている方
眠れない夜に苦しむ方
日々の食卓を整える方
野の花、庭の花を見せてくれる方
ひと針ひと針縫っては作品を見せてくれる方
霊感を持つ方
霊感とは無縁で生きる方
読んだ本や映画の感想を綴る方・・・・

色々な方の記事に触れ、楽しんでおります。
また、私のブログに来て下さり、励ましのスターを下る方、コメントを下さる方との交流も楽しいものです。

ブログの双方向の楽しみ、ブログの住民さんとのお付き合い・・。
いっぽいっぽ進んだ結果たどり着き、見ることのできる景色です。
ノートの記述は続けております。
何とか、正の字で整理できるスターの数ですのでね。

お盆

初盆

 f:id:kyokoippoppo:20190811192739j:plain:w330:left昨年暮れに亡くなったじいちゃん(義父)の初盆です。
とはいっても、ここにいる身内で、ごくごく簡素にその日を迎えます。

昨年までは、じいちゃんのお仕事だった提灯の支度・・・今年は夫ががんばってやっております。
墓そうじにも行きました。




f:id:kyokoippoppo:20190811193328j:plain:w250:right
寺とは別の場所に、町民が利用する墓地があります。
墓石が並ぶばかりの殺風景なところです。

初めて来た孫は、興味津々。
f:id:kyokoippoppo:20190811195640j:plain:w400:left

お掃除ゴシゴシ。


そのうちあちこちの、墓石をご訪問。
数段の階段があるとつい上ってみたくなるのでしょう。

びっくりしました

 墓前のとうろうをのぞいたりしていた孫がぽろり
「こっちがお日さまで、こっちがお月さま。」
ともらしました。
え?っと思い寄ってみましたら、灯篭の横にあいている穴の形が、片方は丸形なのに、向き合う片方は三日月形なのです。
私、びっくりしました。
このような、形状の違いなど、全く気づいておりませんでしたし、それに注意を向けることがそもそもありませんでした。
これって、ばあさんの孫びいきでしょうかね??
私は今こうして綴りながらも、子どもが、大人とは比べ物にならないほど、一生懸命に対象物と向き合っているという事実に驚いております。


・・実際これは太陽と月を象ったものなのでしょうか?
ameblo.jp

いやあ、これは良い質問というか検索項目ですね。ここに気が付かれる消費者の方がいらっしゃるとは思いませんでした。

まず墓前灯篭の火袋(ろうそくを立てるところ)に両側に穴が開いてるのを知っていますか?
一つは丸で、もう一つは三日月を残して穴が開いています。

丸い穴は「太陽」
三日月は「月」


太陽は「陽」を表し。月は「陰」を表します。
陰と陽に関しましてはこちらを参照してください。

上記に貼り付けたページの一部コピーです。
いやあ、これは良い質問というか検索項目ですね。ここに気が付かれる消費者の方がいらっしゃるとは思いませんでした。

ね!!ほら!!このようにおっしゃってますよ!!
孫の発見に感心しきりの私でした。

その後温泉内のレストランでお昼をいただき、次は納骨堂を参り、(実はお骨はこちらにあるのです。)解散。
私は娘と孫に乞われて、二人の住む住宅へ行き、少々お相手。

大泣きカルタ

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「たべものカルタ」で遊びました。
これは本もあり、あまりに絵が美味しそうでかわいいので買い求めておりました。
続いてカルタがでたときも、もう迷わず。
けちんぼうの私の心を動かした作品といえましょう。

あっちゃんあがつく―たべものあいうえお

あっちゃんあがつく―たべものあいうえお

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 一人っ子で”負け”の体験が少ないせいか、負けず嫌いの勝ちたがり。
このような遊びで少しずつルールに従ったり、負けても我慢できるようになって欲しいと願うばあばとママ。
いくらか加減しつつも、時には札を孫より早く取るわけです。
とたん、おもしろくない表情のこっちゃん。
何回目かで、顔を歪めて泣き出しました。



ああ!!灯篭のお日さまとお月さまを発見する孫も、まだまだわがまま。修行はこれからです。

 明日は振替休日ですがママが出勤。私はわがまま三歳児とお留守番です。

   * * * *

本日の切り抜き
 今日の内容とは重なりませんが、どんどん貼っていかないと、片付きませんので。
このような記事を読むと少しほっとするのです。


国の首相も、どうしたら解決できるのか?どんな対話が可能なのか?
を考えてほしいな。ここにも修行が必要だな。

北海道新聞     2019年8月10日


8月13日の追記
翌11日にも関連の新聞記事を切り抜きました。
一部と全文を貼り付けます。
北海道新聞 2019年 8月11日  日本総合研究所主席研修員 藻谷浩介氏による・・

寒い日・読書

寒いです

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(画像は tenki.jp アメダス実況・気温のページより)本日8月10日のものです。
 寒くなってしまいました。
寒がりやの私は、厚手の長袖パーカーを羽織ってもまだ寒いという程です。タイツもはきました。
いきなり”寒い”地点まで気温が下がらなくてもよいのにな。
熱中症を心配するニュースは、まるで外国のニュースのようですよ。

さて、
ブログが現実に追いつかず、昨日のことを今ごろ綴っております。

 昨日は、「新カテゴリー・切り抜き」をアップした後は、ソファに身を沈め、本を読んでは眠くなる・・・を繰り返す午後でした。
kyokoippoppo.hatenablog.com

おべんとおべんとうれしいな♪

 孫の通う保育所には、町の給食センターから副菜が届きます。
所児はお弁当箱にご飯だけを詰めてゆけばよいようになっております。
でも8日、9日は、センターのメンテナンスでも予定されていたのでしょうか?
給食が届かないことになっていたそうです。
お弁当持参ということでした。
その2日目・・・娘は孫の好物のお赤飯を作りました。
北海道では、お赤飯に甘納豆を使うことが多いです。
こちらに嫁いですぐの頃は、大いに驚き、お菓子のようなお赤飯に馴染めませんでしたが、今は「これが好き!!」という程の好物になりました。
pucchi.net

娘は、これにさっぱりした小豆も混ぜて作ります。(食紅は使わず。)
我が子のためのお弁当と一緒に、私の分も作ってくれました。

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夫は、お赤飯は苦手。
でも、アルバイト先から昼休憩に戻った夫は、コンビニで冷凍の出来合いおそばを買って戻ってきました。
チンして温めて食べるやつ・・。
「今日はもう、温かいおそばが食べたくなるよね。」

『表の体育 裏の体育』

 今読んでいる本です。
写真は先日、町の図書館で行われた「古本市」の時に手に入れた本たちです。

シュタイナー教育や思想に関わるものなどは、私の手垢が染み付くほど何回も借りて読みました。
それが、放出されていたので迷わず頂きました。
表の体育 裏の体育』は、タイトルに惹かれ持ち帰りました。

ちょうど
善く死ぬための身体論』(内田樹・成瀬雅春対談)

善く死ぬための身体論 (集英社新書)

善く死ぬための身体論 (集英社新書)

を読み終えたところだったので、いくらか流れもできていたのでしょう。


f:id:kyokoippoppo:20190810182459j:plain:w200:left 裏の体育とは切り離せないルーツ・・・「霊術」から語り始められており、なんだかおどろおどろしく、難しい。
私自身は、ヨガとも、禅とも、呼吸法とも縁のない暮らしをしております。
丹田」という言葉は知っていても、それを意識することもありません。
文章は難しく、文字を追っていると、瞼が下がってきてウトウトしてしまうのでした。

そのウトウトを心地よく感じながら、昨日はのんびり過ごしました。

肥田春充という人物

0877koan.com

 ソファの上で切れ切れながらも読み進んだのは、独自の方法で、健康・不老・疲れ知らず・幸福・並外れた馬力を手に入れた肥田春充氏について書かれた部分でした。
生まれながらに病弱で、その虚弱が悲しく、体格の貧弱が恥ずかしくみじめであった肥田氏でしたが、一生かけてでも丈夫で立派な体格を手に入れようと志します。
まずは解剖学、生理学を学び、内・外の身体の形状やしくみを知るや、後は一日も欠かさず自分の身体と対話しながら鍛錬を重ねていったのです。
その意志の強さ、信念に驚かされます。
・・・・・という感想を持つ私は、ほんわり気だるく雨の音を聞きながらソファに寝転んでいる始末・・。




読み進むすち、肥田氏はもう、宇宙と一体となり、宇宙的な力を授かり、もう超人としかいいようのない高みへと達してゆきます。
精神は俗から離れ、自然と一体となり喜びに満ちてゆきます。

下記は
甲野善紀によって引かれた、肥田氏の著作物内の文章をさらに私が引用したものです。
岩の上に結跏趺坐し、岩と一体となり、正中心を決めたときの描写です。

悟道の妙境に突入するのに、私は一段の力を覚えた。ーピタリ・・・・正中心が決った時、脚の激痛も我自身も、茫洋として無限の虚無に消え去り、大生命の活泉は滾々として腰腹の中心に沸き起こった。この時の呼吸は極めて、静かで殆ど止まっているかの様である。光芒天冥の間にあって、生死のけじめも分らぬ位だ。
 刮目すれば、・・・・オオ何という、素晴らしい美しさだ。なんという神々しさだ。枝を差し伸べた青木は・・・その平凡な、ありふれた木の枝までも、ユラユラと微風に戦いて神々しく、祇園精舎菩提樹にさも似たり。満目の光景ことごとく、新たなる粧いを凝らし、あたり一面は、白紫紅の宝玉を鏤めたる様に、美しく輝いた。私の心は灼然として燃え上がった。その新世界の崇高壮麗なよりも・・・・。見よ。我が正中心をー。
そのまま燦然として、ダイアモンドの神殿ではないか。

道を極めるとはこういうことなのでしょうか??
ここでいう正中心が『丹田』のことのようです。




一番身近な自分の身体のことを、私は何にも知らないなあ。

自分の身体ひとつとっても、まだまだまだまだ分からないこと、未知なるものがいっぱいあるのだなあ。

そんなことを思いながら、ウツラウツラ過ごした午後でした。

追記・・はてなさんから、「一年前の記事を振り返ってみませんか?」
というメールがきました。

これは振り返って、懐かしい気持ちで読み返してみては??
という親切なメールなのかな??
ふりかえってどうすれと???


でも、せっかくですので提示されていた3つのうちの一つと、関連するもの、計二つを貼ってみることにします。
まだまだ他者の目に触れることの少なかった時期のものです。


素晴らしい求道者であった、頼東進氏を紹介したものです。そのひたむきさにおいて、肥田春充氏と重なるものがあります。
お時間がありましたら覗いてみて下さいませ。
kyokoippoppo.hatenablog.com

blog.hatena.ne.jp


 スターでの励まし、ブックマークの登録、温かいコメントなどをいただき心温まる日々です。
また、はてなブログ内での、散策エリアが広がり、みなさんのブログをたのしむ日々でもあります。
ありがとうございます。
この場を借りて・・・。

新カテゴリー「切り抜き」

家の中の雑然

 ほほほ、正直申し上げて、家の中が雑然としておりますの。
そんな風に見えないって?
そりゃあそうでございます。
写真を撮るときは、周囲のものを周到にどかして、いかにも
「整ったところでいただくおやつでございます。」
「お食事でございます」
風にしておりますが、はい!!実に雑然としているのでございます。

 夏休みになったら片付けようと思いつつも、孫のお世話やら、日々の最低限の家事やら、布を引っ張り出して縫い物やら・・・。
何にも増してこのブログ。結構な時間を費やしております。
パソコンに向かっているこの時間を片付けに使ったら、我が家はもう少し片付いているような気がしないでもありません。(断言はしない)
でも、私にとってブログは、すっかり日常のルーティンに組み込まれてしましました。

で・・・私は、散らかりの原因であるひとつのものに対しての、ある解決方法を思いついたのです。
それは、切りっぱなしになっている新聞の切り抜きです。

ブログスクラップ帳

 ポケットファイルに入れて、整理したつもりになっているものもあるのですよ。
しかし、種類分けもせず、見出しもつけずに放りこんでおりますので、ただ保管してある安心感があるだけで全く活用されておりません。
で、時々開いて処分を検討するのですが、捨てるふん切りもつかず再びしまいこむわけです。
ならば、それらを少しずつでもブログにアップしていくのはどうか?
そうすれば、改めて自分のなかで取捨選択できるし、捨てられないものはブログ内に保管し、紙は捨てるのです。
おおおお!!!!
いいではないか!!
やろうやろう
と勢い込んだものの、ハーブを摘んだり、カレンツの実を煮てみたり、娘は立派なシフォンケーキを焼き上げるし、魚は届くしで記事にしたいことがどんどん割り込んでくるのです。

躊躇する気持ちも・・・

 「ブログ内スクラップ」というのは、ナイスなアイデアなれど、
例えば、本日のスクラップ第1号であれば・・・・・これに私の意見など添えようなどと考えたら、何か書き上げるのには別のエネルギーが要りそうです。
しかも、
一昨日世間を賑わし、今日もますます賑わっている”滝川さん”は、「お」「も」「て」「な」「し」などという流行語を生み出した方でもあります。
直接関係はないながら、このタイミングは意志の強い方ならいざしらず、私のような”人の意見が気になるタイプの人間”としては、マイナスの磁力となるのです。
でも私は、意を決する意味であえてこの記事を予定通り第1号として貼りましょう。

(折れてしまった箇所は読みにくいですね。いかにぞんざいに切り抜かれ、放置されていたかが知れてしまいますね。)

 私は、オリンピック東京招致に尽力した人を、一直線に批判したり貶めようという気持ちはありません。
ましてや
選手の方々や、それに向け精進を重ねる方たちの、「東京大会」へ向ける熱い眼差しを軽んじるつもりも毛頭ありません。

それでいてやはりこの記事は気になります。
いえ、正直にいえば、自国での開催決定を、始めからあまり喜ばしく感じておりませんでした。
安部総理が招致に向けた演説の中で
「汚染水はコントロールされている。」
と表明したことに対しても大いなる疑問を感じたものです。

卑怯かもしれませんが・・・

貼りつつ、書きつつ未だに躊躇がつきまといます。

ブログでは、日々の美味しかったことや、楽しかったことだけを心地よく綴っていくだけで良いのではないか?と・・・。

でも、臆病だからこそ、このスクラップという方法は有効だとも感じます。
ちと卑怯かもしれませんが、
他者の意見を前面に出し、私は後ろに控えていられるからです。


ここに、多くの持論を展開する気持ちはありませんし、そもそも確たる持論など持たずに暮らしているのです。
ただ、気になる記事をとっておくマイスクラップであることを、強調して
このブログ内スクラップをポチラポチラ進めてゆきましょう。


もちろん、賛否が分かれるかれるような、難しい記事ばかりが切り抜りぬかれているわけではありません。

f:id:kyokoippoppo:20190809082140j:plain:w200:leftたとえば、オオカミ魚の記事は追記としてここに!!
というように、過去記事に関連するものを追記として貼っていくこともできます。
kyokoippoppo.hatenablog.com

よおし、すこしずつ整理してゆきましょう。

ご想像の通り、すぐには雑然の解消にはなりません。
何故な、らパソコンの前に座る時間が長引くだけのようにも思いますから。
本日は切り抜き4枚を処分!!トホホ