お庭

休みの日・・朝・昼・夕

タイトル通りの記事です。 撮った写真を残したくて綴るようなもの・・。朝・・・・初夏の庭・・・・ 北の大地でもようやく初夏の気配が感じられるようになりました。 いや・・気温は夏本番のものと言っても良かった、そんな陽気になりました。 オダマキが盛…

kyoko・・・日常に戻ってきた!

タイトル仰々しいですね!! 私の日常生活は、別に滞ってはおりませんでしたからね。 戻ってきた!という表現は大げさなのです。 ただ、スピリチュアルに関するネット空間を漂っては、それに関する記事を書いたり、手に取った本の物語にひたる日々。 私の眼…

活気づく庭の花たち

毎日、毎朝、スピリチュアルに関する記事を読みます。それを確信し、信じきれたら素敵だなあ!なんて思いながらね! でも、愛に満ちた光を感じることはできないし、「大丈夫!」というメッセージを静かに受け取ることをせず、何だか強引にしがみついているよ…

連休チャチャチャ♪

貴重な息抜き 4月…新しい出会い、新しい仕事…。 新鮮な気持ちで取り組みました。 何をしてた?って、ひとりのお子さんと遊ぶ毎日。 遊び9割、その合間のお勉強1割って感じでしたね。その、”子どもと遊ぶ”っていうのがなかなか大変です。 その子が作り出す…

庭の一番花

クロッカス みなさんの記事の中ではとっくに咲いていたクロッカス!! ようやく我が庭でほころびました。 我が庭の一番花です。 娘の引越し手伝いで札幌に出たときは、とあるお宅の庭にさいた福寿草を目にしておりましたし、 湧別に戻ってからは、日当たりの…

冬の庭

今回は小さな記事です。 前回のケーキ作りの顛末とでもいいましょうか? kyokoippoppo.hatenablog.com残ってしまったスポンジケーキの始末のことです。 それは、台所の出窓に数日置かれていました。 それを、庭にある、鳥の餌台まで持って行ったというそれだ…

虫の棲家

不穏な羽音 この夏、暑さやら家の中での忙しさやらを言い訳に、あまり外仕事(庭の手入れ)をいたしませんでした。それでも、たまに行った作業の合間に不穏な羽音を耳にしてはいたのです。 黄色と黒の縞を持った危なげなハチの姿も目にしておりました。 それ…

割り込み雑記

写真があるから書きますか?!! というだけの記事です。 前回に続いての「割り込み記事」です。お付き合いのほどを・・。 新しい3粒・・ では・・・1枚目の写真です。 おわかりか?? 性懲りもない私なのです。こちら・・結晶化し始めたばかりのミョウバ…

さらば!!手塩にかけた君たちよ!!!!

次に予定している記事があるのですがその前に・・ 小さな記事を挟みましょう。 6月の北海道といえば、降り注ぐように聞こえてくる春ゼミの鳴き声。 そして、かっこうののどかな鳴き声が印象的なのですが、 今年はとんと聞かないうちに7月がやってきました。 …

お目覚め

朝のハプニングを記録するためのミニ記事です。 日差しが降りそそいだ本日5月26日の朝・・。 出勤前の少しの時間に庭に出て、草取りをしました。 頭を出したスギナを見つけては移植ごてをぐぐっと土に差し込んで、抜き取ります。 なるべく長い根っこごと・…

樹上の亡骸

刺激的なタイトルを付けてしまいましたが、まずは、我が庭の花々をご覧いただきましょう。2年前に庭の花を紹介する記事を多く書きましたので、記事にしなくても良いかな?と思ったのですが、春がきて庭が彩られるとついつい写真に収めたくなるのです。 する…

北国の春

彩られてゆく庭 しらかばあ~♪ あおぞおら♪ みいなあみいかあぜ♪待ち焦がれた春がきて、我が庭も彩りを取り戻しました。 桜はまだですけれどね!! 雪解けと共に顔を出す春一番の花 クロッカス。 茎はまだ伸びてきませんが、花の準備は万端! ユキワリコザク…

寝台急行出発

6月9日・・火曜日 気温が上がらず肌寒い日が続いております。昨年は、刻々と変化をとげる庭の様子や、花の名前についてを記事にしていたなあ!! 今年の我が庭も、球根や宿根の花、こぼれ種の花が芽吹き賑やかになってきました。 雑草もたくさん紛れておりま…

一番花

思わずパチリ 春の日差しが強く、心地よい風が吹いた土曜日の午前中でした。 昨年は「お庭」のカテゴリでたっぷり書いたので、今年は庭の様子は記事にしないつもりでした。しかししかし・・・今年初めての庭仕事をするため、外に出た私・・・花を見ればやは…

冬へ向かう季節

冬へ向かう頃 つらつら思い付くままに書き、思いつくままに撮り、貼り付けたブログです。 朝 5時に目覚ましをかけています。 この時間の部屋は夜のよう。 居間に来て、南の窓にかかるカーテンを開けると、暗い空にまだ木星が光っておりました。 東の空だけ…

おそらく今年最後のお庭報告

萩が咲き始めて 萩が咲き始めました。 我が庭はこれが最後の花になるでしょう。 実際には春の花「デイジー」が、ポチラポチラと花を付けたりするのですが、これは番外。 旬の花としてはこの萩が我が庭での”しまいの花”となります。 来春咲く「ムスカリ」の葉…

夏休み最終日

夏は去りました ニュースでは日本各地の暑さを伝え、皆さんのブログ記からも残暑厳しいことが伝わりますが、北海道はオホーツク海沿いの我が地域では、「暑い」ということはなくなりました。 家の中で半袖で過ごしておりますが、扇風機の出番はなく、涼を得…

気持ちよい一日

北窓からの風 8月4日、空気が変わりました。 朝、北窓から入る風が冷たく感じました。 パジャマのハーフパンツ姿のままでパソコン前に座りましたが、足がスウスウと寒く、すぐにズボンをはき替え、靴下をはきました。 「せせらぎスクール」という川の学習の…

夏の庭

やってきた夏 この地にも夏がやってきました。 夏らしい夏を切望していたのに、もんわりじっとりの空気に辟易もしている私です。 本州の暑さに比べれば、20度台後半の暑さなど、暑いうちに入らないのかもしれませんね。 エアコンを設置している家庭も少なく…

庭・・エリア別

追いつかない 思いついたときに 庭の花をパチリパチリと撮り、ブログのためにストックしております。その間花の名前調べで苦戦し、 娘と孫が体調を崩し、 夏休みとなり、ヒグマ情報が出る。 咲き終わった花は種を結び、 雑草が次々と芽を出し育つ。 家の中は…

庭の話こぼれネタ・・②

ああ秋桜が 我が庭に顔を出す花たちを次々と紹介しております。 定番のシリーズにするつもりはありませんでしたし、なるとは思いませんでした。しかし早春の頃、ようやく雪が解け、なんとしても待ち遠しかった北海道の春の訪れを伝えるとなると、土の上に顔…

庭の話・こぼれネタ① ああ見つからない。

ああ!またもや 書いてもいいし、書かなくてもいいし・・・・と思いながら書き始めた記事です。5日も前の出来事を綴る記事です。 うまくまとまらないかもしれません。 まずは書き散らしていきましよう。 下記は、5つ前の記事『雨降りだから』の一部です。 この…

雨降りだから

雨の音 明日は休みという日の晩はやはりうれしいものです。 「目覚ましかけなくてよいものね。」 こういう小さな緩みが幸せと感じるのです。 でも毎朝たいてい、アラームが鳴る前に目が覚めます。 今朝も5時半に目が覚めました。網戸の外からサアーいう雨の…

花から実へ

雨模様の三連休 先の三連休のことも記事にしようと思っておりましたが、あれよという間にその日々も終わり、一日二日が経つと、全てが書かなくてもよいものに思えてきます。ともあれ、 雨模様で、庭仕事をほとんどしなかったということをここに書き、今回の…

わかりましたとわかりませんでした。

ブログアップに際して、花の名前も知りたいななどと思ったものだから、結局2回に分けて書くことになりました。 今回は、前回載せきれなかった花をご紹介。 花の名前を知るのはなかなか難しいということがわかったこの度の一件でした。 kyokoippoppo.hatenabl…

夏は来ぬ・・夏はこぬ!

曇天続きタイツ着用 『夏は来ぬ』(なつはきぬ)は、佐佐木信綱作詞、小山作之助作曲の日本の唱歌である。1896年5月、『新編教育唱歌集(第五集)』にて発表。2007年に日本の歌百選に選出されている。卯の花(ウツギの花)、ホトトギス、五月雨、田植えの早…

これぞ北海道の6月

爽やかな一日 私のブログを天気の神様が読んでくれたのでしょうか。 kyokoippoppo.hatenablog.com 曇天だった夏至の翌日は、よく晴れて、風は爽快で、これぞ北海道の6月というような日和でした。 なんと美しい空。 花の名前を調べつつ そして我が庭の花たち…

リラ冷えのころの庭

夏至が近づく カッコウが鳴き、日は長く、陽光きらめく北海道のこの季節・・と言いたいところですが、どんよりした日が続いています。 いっときの暑さが嘘のように肌寒いのです。リラ冷えというそうです。 リラ(ライラック)が咲く頃の冷え込みをさす言葉で…

初夏の庭

バトンタッチ 前回「春の庭」のタイトルで紹介した我が庭の花々は、姿を消しつつあります。 kyokoippoppo.hatenablog.com そしてバトンを渡された次の花たち。 ツツジは満開です。ライラックも・・・。 こちら(下)は珍しいことに球根を買い求めて植えたもの…

春の庭

安上がりガーデン 我が家の庭は、安上がりガーデンです。 木と、球根と宿根草で成り立っているからです。 手間入らずかと思いきやさにあらず。 植え替えをしないことによる困った事態が発生し、対応に追われます。 放置した球根は増殖し、窮屈になり、次第に…